乾いた俺の生活に、一服の潤いを…                    .
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多忙
最近、忙しすぎる…

もう少し楽にして欲しいもんだorz







書類の山にテスト作成…

これで生徒の成績が上がってくれれば、なんら問題ないのだが。






まだまだ俺も勉強が必要だな…orz


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2009-10-28 Wed 18:34
別窓 | 日記 _((φ(・ω・*) カキカキ… | コメント:1 | トラックバック:0
PC選びのコツ --デスクトップPC篇
やっと来ました。

今回から、数回に分けてお送りすることになりました。

まふのPC講座!

ご期待に添えるか分かりませんが、もてる知識をフルに活かして

書き連ねて行こうと思いますので、しばしお付き合い下さい。



★ 必ず最初にする事…

デスクトップPCを選ぶには、まず第一ステップ

PCで何がしたいか?っちゅう事を考えておこう。


学校でレポートや論文を書くために必要だったり

仕事で設計をするためだったり、映像処理をしたかったり

趣味の映画やレンタルDVDを見たかったり

高グラフィックのゲームがしたかったりと色々あると思いますが

PCで一番したいことは何かを考えた上で、PCを選ぶ事が必要です。



PCは精密機器なので、専門でない人が初心者なのは

仕方がない事だけど、何がしたいかはショップに行って

店員に聞いたときに、必ず最初に言われる事です。



たまに、とんでもないお客さんもいるもので

ショップで働いていた時のことです。

「どんな事がしたいですか?」と聞いたときに

お客さんは「全くの素人で分からないんで、普通に出来ればいいです」とだけ…


逆にお聞きしますが、PCを使う状況で「普通」って何ですか?www


ネットでサイトを見たり、簡単な文章を書いたりといった事が

一般的に多く求められますが、「普通」の一言で片付けられては

店員としてお勧め出来ないので、それではPCを選ぶ以前の

目的を考える段階だということを理解して下さいね。



目的が決まったら、さて、ココで次の段階です。

やりたい事が出来る環境を整えたPCが必要って事がお分かり戴けると思います。



そして、ココで第二ステップです。

「やりたいこと」が決まったら、それに必要なOS(※1)やアプリを決める点です。


ココでサイトを見ている以上、全くPCを触ったことがない訳ではないので

ある程度のアプリやOSなどは分かると思います。


XPがいいのか、Vistaがいいのか

はたまたmacがいいのか、無料OSのでもいいのか…など

起動に必要なOSと、やりたい事が出来るアプリを選ぶということです。


たとえば、写真加工やデザインなどを行う場合で

Adobe社の「Photo Shop」や「Illustrator」などが必要になるならば

OSはwindowsかmacで、更にAdobe社のアプリが必要になります。



ある程度分かる場合ならば、ココまで考えておけば選ぶ基準として

ただ、漠然と新しいPCが欲しいというよりは、格段に選びやすくなります。



ステップ1・2が決まったら、次はステップ3です。

使いたいOSやアプリが決まったら、そのソフトが動く仕様のPCを知るということです。

知るといっても、どの程度のスペックが必要なのかという事に関しては

PCを知らない人が簡単に選べるものではありませんね。



今回の「知る」というのは

簡単なPCの仕様だけでもいいので、何が機器として必要かを知るということです。


たとえば、高グラフィックのゲームをやる場合や仕事などでCADなどの

3D設計ソフトを使用しなくてはいけない場合などに必要になるのは

グラフィックボード(※2)…俗にいうグラボというものが必要になります。


このように、何が必要なのかを知っておく必要がありますが

そもそも、PCがどんなモノから出来ているか知らないと分からないので

この場合は、知ってる人に聞くか、ショップ店員に聞いて確認してもokです。



仕上げとして、選んだ購入候補のデスクトップPCの中から

価格、デザイン、好みのメーカー・売れ筋ランキングなど考慮して

お気に入りの1台に絞り込むのがベストな方法です。



個人的な意見として、売れ筋ランキングを見るか否かはどちらでも結構です。

使う内容や性能によっては、個人に差が出るモノでもあるし

俺のようにスペックの高さやパーツのイジり具合を見たい方もいると思いますのでwww


まぁ、いきなりココまで出来るならば初心者ではないし

ココを見る必要もないと思いますがwwww

それでも、「気になるわぁ…」という人は、売れ筋ランキングが

商品としてのPCの信頼程度と思ってもらえればokです。


ランキングのサイトとしては、楽天や価格.comやconeconetなどが上げられます。



★ PCでやりたいことは?

ココでは例に挙げて、以下のようなケースや、これらを組み合わせた複合的なケースを考えよう。


● WordやExcelなどのOfficeを使って文書を作成や計算・表作成をする。
● メールやネットサーフィンを楽しむ。
● はがきソフトを使って挨拶状や年賀状を作成する。
● DVDなどの高画質画像を再生して楽しむ。
● 高音質の音楽ファイルを楽しむ。
● テレビ視聴を楽しむ。
● 地デジHIビジョン放送を録画して楽しむ。
● デジカメやデジタルビデオカメラで撮影した画像を編集する。
● DTPプロフェッショナルとして仕事をする。(説明はまたいずれ…)
● WEBプロフェッショナルとして仕事をする。(説明はまたいずれ…)
● プレゼンテーションに使用する。
● 高性能な処理を行うゲームをして楽しむ。
● 犯罪に使う


こんな感じでしょうかね。最後の選択肢は辞めましょうね。

それでもやるという場合は、あくまで自己責任とだけ伝えておきます。

ハイテク犯罪対策捜査は、日々進歩してますので

何処の誰かはすぐ特定出来てしまいますから…



まぁ、こんな所が簡単に上げられます。これらを組み合わせた性能を持つ

PCを選ぶことであったり、上記にない自身の趣味的な内容に応じた

PCを考えるのも選ぶ基準として上げられます。



★ 必要なOSやアプリケーション

必要なOSを決めなきゃいけん。OSは何種類かありますが

一般的にはWindowsかMacintoshのどちらかです。

…上記以外に、無料OSなどもありますけどね。

アップル社のデスクPCであればMacintosh(最新版はMac OS X)ですが

その他のデスクPCであればWindows(最新版はWindows Vista)になります。

 注意:もうすぐWindowsはwindows7が最新となります…来年にwww



次に必要なアプリをインストールせにゃならん。いくつか簡単に説明します。

「メールやネットサーフィンを楽しむ」ユーザーは、メールソフト(例えばOutlook Expressなど)と

ブラウザソフト(例えばInternet ExplorerやSleipnir・FireFoxなど)を

インストールしなければなりません。


「WordやExcelなどのOfficeを使って文書を作成したり、表計算をする」ユーザーは

Microsoft Office(最新版はMicrosoft Office)などをインストールしなければなりません。


「DTPプロフェッショナルとして仕事をする」ユーザーは、Adobe Creative Suite

(最新版はAdobe Creative Suite)などをインストールしなければなりません。



これら必要なOSやアプリを円滑に動作させるためには

一定の性能以上のPCは必要になりますが、最近のPCでこれらの操作は

普通に出来るので、この程度ならば気にする事はないですが、これら以上に

高性能な3D画像の処理やゲーム・映像処理をする場合は

ある程度、スペックがないと出来ませんので、悪しからず。



★ 必要なOSやアプリが動く仕様のPC

ココでは、PCのパーツについて語らねばならず、今回載せると

記事が膨大な量になってしまうので、数回に分ける中で

パーツについて語って行きたいと思います。


期待して戴いた方には申し訳ないですが、パーツについて今回は割愛させて戴きます。



★ 価格・デザイン・好みのメーカーなど…

価格の面はとても重要ですね。俺も万年金欠病で財布は永久凍土のように

凍り付いているので、あまり高いものは勧められません。

しかし、1万や2万で買えるようなPCがあるかといえば、デスクでその価格は

明らかにジャンクか、何者かの陰謀が渦巻いているPCである事が考えられます。


今ならば、安くて6万くらいからでもデスクPCは買うことが可能です。

安さとスペック・性能を天秤にかけた場合、数千円の差でランク1つ上のPCが

購入できるという事もありますので、いくつかPCを候補に挙げた方がいいでしょう。



デザインについては、カラーリングや大きさ、ケースの形や配置する部屋や場所に

見合ったモノがいいと思われますので、これも上記価格と同じように

まず自身の周りを見渡して、それに合った形で考えて頂く方がいいでしょうね。



そして、メーカーですがNEC、富士通、SONNY、TOSHIBA、日立などが

日本では有力な企業と言えるでしょう。


個人的な意見ですが、メーカーの既製品を購入する場合

使った感想や売れ筋を考えると、以下のようになると思います。

NECが1位、Fujitsuが2位、SONNYのVAIOが3位、日立・TOSHIBAが同列4位

こんな形になるんじゃないかと思ってますが、あくまで個人的意見なので

PCを使う人の好みを優先して戴ければ結構です。



★ 購入する場合

● 大型電器店や量販店などの店頭で買う。

● メーカーに直接注文できる直販サイトで買う。
  (大手メーカーが店舗向けに出荷している機種を自宅にいながら
    メーカーに直接注文できる直販サイトです。)

● オンラインショッピングで買う。


これらの方法が挙げられるかと思います。

表に出来ないので、箇条書きのように書かせて頂きます。


①直販サイト ②大型電器店や量販店の店頭販売 ③オンラインショッピング

利点

 ①自宅にいながらメーカーに直接注文できる。
   仕様を自由に変更できる。
 ②実際に製品に触って確かめられる。
   初期不良やトラブルは販売店で対応してくれます。
 ③自宅にいながら注文できる。
   購入する機種は自分の判断で決める。

価格

 ①メーカーが決めます。基本的には
   同等機種の店舗価格とほぼ同じ。
 ②メーカーからの卸値を元に販売店が決めます。
   店舗により価格差有り。
 ③店頭販売や直販サイトよりも安い。
   特に値下り率が大きい旧モデルが買える。

納期確認

 ①購入する時点で在庫や納期が確認できる。
 ②在庫切れの時、たまに納期が分からないことがある。
 ③購入する時点で在庫や納期が確認できる。

仕様変更

 ①基本的に可能です。仕様変更をした完成品。
 ②基本的に不可能。部品を買って自分で増設。
 ③基本的に不可能。部品を買って自分で増設。

サポート

 ①全てメーカーによるサポート。
 ②メーカーによるサポートのほか、販売店のサポートも受けられます。
 ③全てメーカーによるサポート。


購入先としては、こんな感じで上げる事が可能です。



今のPC状況は、価格がかなり安くなっており

誰にでも簡単に手に入れることが可能です。


だからこそ、慎重に色んな事を考慮した上でPCを選び

最終的に選んだお気に入りを購入するのが一番いいと思われます。


台所事情だけ、またはスペックやデザインだけで選んでしまうのは

逆に無駄になる可能性もあるので、十分お気をつけて下さい。



今回は、PC選びの最初の段階を語らせて戴きましたが

今回の内容は、デスクトップだけでなくノートPCにも適応できるモノです。


今後、PC構成パーツなどの説明も、PC選びの基準や参考になるよう

まふのPC講座で解説していこうと思ってますので

楽しみにして頂ければと思います。


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2009-10-20 Tue 05:26
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28歳の革命
1つ言える


我々は、まだ救われていない

中南米諸国の希望を代弁している。



だからこそ、制圧者と被制圧者の全ての視線が

我々に注がれている。




1959年1月、勝利の時…

彼は30歳だった。




3ヶ月後…俺は30になる。

彼が革命に勝利した歳と同じ歳に…




俺もああいう風に強くなれるだろうか…


28歳の革命…の続きを読む
2009-10-13 Tue 02:13
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PC選びのコツ -ノートPC篇-
★ サイズ…大きさはどうするか

まず、どのサイズのノートPCを買えば良いかという問題ですが

頻繁に持ち運びを行うのであれば、B5ノートを

家で普通に使いたいのならば、A4ノートがお勧めです。


B5ノートはA4ノートに比べて、値段が高く最低でも10万円くらいはします。

一方、A4ノートは7~8万円で買える物は買えてしまいます。


さて、B5ノートというのは12.1inchの液晶が付いたノートPCのことですが

液晶がB5なのであってボディーはA4に近い大きさなので注意!

また、A4ノート(15.4inch程度)も同様に液晶がA4という意味で

ボディーはもう少し大きいです。


この辺は、皆が間違え易いところなので注意が必要です!

たまに持ち運ぶくらいであれば、中間を取って14.1inchのものを買うのも得策です。

14.1inchは値段も高くなくお勧めできます。



さて、A4以上のサイズとして17inchディスプレイのノートなども存在しますが

これについては持ち運びにも不便で、デスクトップほどの性能が得られない。

一言で言ってしまうと微妙な代物と言えてしまうモノです。


しかし、利点はあります。

B5サイズではキーボードが使い難いとか、液晶のサイズが小さくて見難いなどの場合。

また、PCの持ち運びは少ないが、デスクトップを置ける場所的余裕もなく

使用するソフトが、高性能PCでなくてもよい場合などです。



個人的な意見だが、PCを買う段階だとして

サイズの面で、A4ノートを買う位ならば、デスクトップを買った方がイイと思います。

まぁ、ある程度は売れるので、ショップにも置いてあるんだけど…



★ 無線LAN機能は搭載すべし

何処でも気軽にインターネットを行うには、無線LANが着いている必要がある。

大抵は着いているのが、たまにカスタマイズでの選択形式になることがあるため

何処でもインターネットをしたい場合は付けておいた方が懸命です。


まぁ、希望の機種に着いていなかったり、着けるのを忘れていても

外付けで対応出来るものだから、困る事はないでしょう。



★ B5ノートは安いのを買うか
        高いのを買うか良く考えるべし


頻繁に持ち運ぶのであれば、当然の如く精密機械であるPCは壊れ易い。

SonyやNECで、B5ノートを買えば軽く20万円は超えてしまうが

満員電車で押しつぶされても、軽く落とした位でも、びくともしないという頑丈さはある。

だからといって、落としまくったりしては壊れるので注意が必要です。

頑丈とはいえ、あくまで精密機械であるという事をお忘れなく!



更にこれらのPCは長時間駆動能力に耐えられるバッテリーを備えている。

一方、マウスコンピューターやDELLなどのB5ノートはスペックは良いが

電池が長続きしなかったり、壊れやすいといった欠点がある。



しかし、SonyやNECの半額程度で買えてしまう。

勿論、丁寧に使えば壊れないし、電池もコンセントさえあれば全く不要である。

だから、環境や資金によって、この辺は考える必要がある。


この辺の判断は購入する人間の台所事情や

趣味嗜好と相談するのがいいでしょう。



ココで1つポイントがあるのだが、ノートPCの寿命は平均的に考えて3年

メンテや初期化をする事によって、長くもたせても5~6年であると言えよう。


それは、メーカーがそれくらいの周期で新しい性能を備えたPCやパーツなどが

世に出るためである。



次回は、PCの選び方 -デスクトップPC篇- をお送りします。


2009-10-06 Tue 01:13
別窓 | 趣味(゚∀゚*)(。。*)~♪ | コメント:8 | トラックバック:0
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